![]() |
|
||||||||||||||||||||||||||
A 上のリンク部分の一番右の「売買サイン申込み」をクリックして、申込みフォームに必要事項を記入して送信してください。 ↓ すぐに自動返信機能で、お振り込み口座をメールします。 ↓ 指定口座に「1日800円×平日25日分=2万円」をお振込みください。 ↓ お振込みの確認ができた翌日から平日25日間、あなたのメールアドレスに売買サインを配信します。
A 1日800円です。 平日25日分を一度にご入金いただきますので、平日25日間で2万円となります。 その他に必要な費用は一切ございません。
A あなたのメールアドレスとお名前(お振込み名義)だけです。 その他の個人情報は、一切必要ありません。
A はい、携帯のメールアドレスでも大丈夫です。
A いいえ、複数のメールアドレスには配信できません。 配信先のメールアドレスはお一人様1つとなっております。
A 「本日始値で新規売り」 「本日始値で新規買い」 「本日始値で○月○日の買い建て玉を利食い」 「本日始値で○月○日と○月○日の買い建て玉を損切り」 「本日は仕掛け手仕舞い共にありません」 などという売買サインです。
A その場合でも、「本日は仕掛け手仕舞い共にありません」というメールを配信させていただきます。 売買サインが出た日だけの配信にすると、例えばサインが出た日に何かのシステムトラブルでメールが届かなかった場合「サインがない日はいつもメールがないので、今日もサインがない日だと思っていた。」という送信側と受信側の相違があっては困るからです。
A 平日、8:00〜8:10までの間に配信します。
A 朝8:00頃「売買サイン」があなたのメールアドレスに届きます。 ・「本日は仕掛け手仕舞い共にありません」という売買サインの日は、何もしません。 ・「本日始値で新規売り」という売買サインなら、寄り付きまでに「成り行き」で「新規売り」注文します。 ・「本日始値で新規買い」という売買サインなら、寄り付きまでに「成り行き」で「新規買い」注文します。 ・「本日始値で○月○日の買い建て玉を利食い」という売買サインなら、寄り付きまでに「成り行き」で「○月○日の買い建て玉」を「返済」注文します。 以上で終了です。
A はい、当システムトレードは始値だけの取引です。 ザラ場中に注文することはありません。 常に、始値で約定させます。
A はい、注文は常に「成り行き」です。 指値注文をすることはありません。
A はい、できます。 朝8:00頃に売買サインが届いてから、9:00までの間に注文ができれば大丈夫です。 あとは日中パソコンを見る必要は、一切ありません。 必要な時間は、5分もかかりません。
A 日経225先物取引は、レバレッジを効かせた証拠金取引ですので、リターンもリスクも大きいのが特徴です。 ですからギリギリの資金でトレードを行ってはなりません。 万が一、今月損をしても、来月またトレードできるだけの資金が必要です。 資金の少ない方は、225ミニで始めることをお勧めします。 ミニ1ならドローダウンが1/10で済みます。 相場に絶対はありませんし、始めたその月が、たまたまドローダウンの大きい月であるかもしれません。 破産という最悪の事態だけにはならないよう、くれぐれも余裕資金での投資をお願いします。 詳しく解説したページを用意してありますので、こちらをご覧ください。→「資金はいくら必要か?」
A 「日経225ミニ」でしたら1/10の資金で投資ができます。 ほとんどの証券会社では、手数料も1/10です。 利益も損失も1/10になりますが、お手軽に始める事ができます。 初めは小さい資金でも、資金が増えていくにしたがって建てる枚数を増やしていけば、リターンは次第に大きくなっていきます。
A 申し訳ございませんが、現在会費の複数月の入金は受け付けておりません。
A 申し訳ございませんが、それはできません。 多くの人が同じ投資手法を採用すると、システムが有効に働かなくなってしまう恐れがあります。 会員になられた方の既得権も考えますと、お教えする事はできません。
A それはお約束できません。 相場に「絶対」はありません。 日経225先物の過去19年間の値動きの習性を徹底的に調べて、長期間有効なシステムを作りましたが、将来も永久に同じ値動きをするかどうかは、誰にも分かりません。 ですから、「間違いなく儲かる」とは確約できません。 ただ、今までの値動きの習性が急激に変化することは、考えにくいのではないかと思います。 そして、必ずしも「手っ取り早く儲かる」とは言えません。 システムトレードは長く続けなければ、大きな利益につながりません。 それは統計上あきらかです。 過去の統計を調べた上で、常に有利な仕掛けをしますが、それでも損はつきものです。 利益があり、損失があり、その得失点差が儲けになるのですから、2、3回の損が出たからといって、すぐに辞めてしまってはその後の利益を放棄することになってしまいます。 やはり、半年、1年単位で、運用成績を見る心の余裕が必要です。 どうも最近の投資ブームで「手っ取り早く儲けよう」として「結局損をして退場」という方が多いように感じます。
A はい、ございます。 80名様までとさていただいております。 あまり多くの人に同じ売買をされると、システムトレードの優位性が損なわれる恐れがあるからです。 そうなると会員様に儲けていただくことができなくなってしまうので、会員数には上限を設けさせていただいております。 会員様に儲けていただくことを第一に考えておりますので、なにとぞご了承ください。
A お振込み先は、郵便振替とジャパンネット銀行を用意しております。 あなたがジャパンネット銀行の口座ををお持ちでしたら、当方のジャパンネット銀行に「瞬時」に「簡単」に「振込み手数料無料」で振り込むことができますが、郵便振替ですと、ご入金が確認できるまで、1〜2日かかる場合がございます。 土日を除き2日たっても売買サインが配信されない場合は、ご連絡ください。
A 次の平日25日間も売買サインを希望される場合は、あなたの契約終了日の夜までに次回分の2万円をお振込みください。 ご入金が確認できない場合は、自動的に退会となり、契約終了日をもって売買サインは打ち切りとなります。
A 売買サインの契約期間は、平日25日間となっております。 契約終了日の夜までに、次の平日25日間の情報料をいただけない場合は、契約終了日をもって、すべての配信は打ち切りとなります。 もしその時点で建て玉があったとしても、こちらからは手仕舞いサインは配信できませんので、その建て玉はご自身でお考えになり手仕舞ってください。
A 当システムトレードは、一つだけの売買ルールを採用しているわけではありません。 複数の売買ルールを組み合わせて作ってありますので、「新規買い」サインと「新規売り」サインが同時期に出る場合があります。 その場合は、売買サインに従って、「両建て」にしてください。 (この例の場合は、買い建て玉を手仕舞って、ノーポジションにしてしまうことのないようにしてください。) 仕掛け、手仕舞いとも「買い」と「空売り」ではタイミングがぜんぜん違いますので、売買サインのとおりにポジションを作ってトレードしてください。 なお、証券会社によっては両建てができない会社(ファンドネット証券など)もありますので、ご注意ください。
A 日経225先物は、常に複数の限月がありますが、一番活発に取引が行われるのは一番近い限月のもの(第一限月)です。 通常、日経225先物でトレードする場合は、この一番近い限月をトレードします。 当システムトレードでも、一番近い限月のものをトレードします。
A SQは年に4回あり、その日以降は第一限月は取引できなくなりますので、SQ日直前に建て玉がある場合は、次の限月に乗り換える必要があります。 この場合の乗り換えは、こちらからは指示しませんので、各自の判断でやっていただくことになります。 ポジションを継続できるように、SQ日の前日までに次の限月に乗り換えてください。
A お試し期間はありませんが、次の方法で当日中に結果をご確認できます。 ・「投資成績」のページは毎日更新しております。 ・無料メールマガジンでも、当システムトレードの結果を毎日公開しております。 どうぞご利用ください。↓ (無料メールマガジンでは「寄り引け・オーバーナイトトレード編」の投資成績もあわせてご覧いただけます。) ←日経225先物で19年連勝のシステムトレード(スイングトレード編)トップページへ戻る |
||||||||||||||||||||||||||
| トップページ|寄り引け・オーバーナイト編|ブログ|お問い合わせ|無料メルマガ|売買サイン申し込み|サイトマップ ※当サイト内記事の無断転載を禁止します。Copyright(C) 2007-2008 eijisisutemu All Right Reserved. |